講師・
問題作成委員会

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ジャパン国試

平成29年度 講師・
ジャパン模試問題作成委員会

  • 医師、医学博士(大学教授)
  • 歯科医師、歯学博士(大学名誉教授)
  • 歯科医師、歯学博士(大学准教授)
  • 柔道整復師、医学博士(大学教授)
  • 医学博士(大学教授)
  • 柔道整復師、修士(大学准教授)
  • 柔道整復師、修士(大学講師) 5名
  • 修士(大学非常勤講師)2名
  • 柔道整復師、鍼灸師、あマ指師(接骨院院長) 2名
  • 柔道整復師、鍼灸師(専門学校専科教員)4名
  • 柔道整復師(専門学校専科教員) 3名
  • 理療科教員
  • 柔道整復師(接骨院院長)2名

問題作成について

  1. 模試問題作成委員のメンバーは、過去13年間に渡り
    「柔道整復師国家試験対策」を指導をしてきた先生方が中心に作成しています。
  2. 国家試験において、過去に出題された問題の統計学データを十分に参考にし、また12月、2月に実施する模試問題は、国家試験委員の先生方の専門分野や特徴などを調査参考のうえ、模試問題を作成していきます。
  3. 問題の出題は、国家試験出題基準に沿った形式で出題していきます。
    (本試験の変更等があればそれに順じて出題致します)
  4. 教科書を中心とした問題を出題していきます。
    (付録の解答解説集には、解説文の他に教科書のページおよび難度を記載しています)
  5. すべては、受験生が国家試験に合格していただくための模擬試験として、
    妥協しない問題作成をしていきます。
出題数 合計230 問
午前問題 客観式必修問題 30問、客観式一般問題 90問
午後問題 客観式一般問題 110問

「ジャパン模試」の問題用紙
・解答用紙について

1. 問題冊子は、前年度までの形式と同じ、1ページにつき4問ずつの展開になっています。

問題冊子

2. マークシートの形式は、午前は縦・午後は横と、本番と同じように2パターンでお取組みいただきます。

マークシート
アンカー